改めて心に留めたい!快活に生きるための良習慣10選!

習慣の力は大きいと分かってはいても、なかなか実行するのは難しいですよね。

今回は改めて快活に生きるための良習慣をまとめたので、心に留めていただき、ぜひ少しずつでも習慣にして行ってみてください。

1.睡眠を大切にする

早寝早起きはもちろんあっている枕、寝やすいマットレスなど睡眠を大切にすることで、かなり快活になります。

一流の人は本当にベッドなどもとてもこだわっているので、出来ることからやってみてください。

 

2.適度な運動をする

運動をすることで、精神的にも安定しますし、血が巡り頭の回転も良くなります。

寒かったり暑かったりしたら面倒ですが、何も5km走るとかしなくても一駅歩くなど取り入れてみるといいかもしれません。

 

3.自炊でバランスの良い食事を心がける

最近は外食でもかなり健康的に過ごせますが、それでも健康的な外食はお金がかかりますし、結局近くのコンビニとかですませてしまいがちです。

節約のためにも健康のためにも今一度、自炊をしてみましょう。案外楽しいものです。

 

4.好きなことをやる

仕事に打ち込むことも、勉強をすることも大切ですが、好きなことをすることはもっと大切です。

精神的な休息がないと仕事の成果も上がりませんし、好きなことを極めたら職にしていける時代です。これっと思ったことに熱中してみましょう。

 

5.目を休める

現代社会ではスマホやパソコンなど目を酷使することが多くなっています。

目を休めるとかなり疲労感は減るので、目を休める意識をしっかり持ちましょう。

 

6.会いたい人に会う

好きなことをすると同じで、人とのつながりが大きく幸福感に繋がるといった研究もあったり、人とのつながりとても大切です。

会いたい人にはできるだけ会いましょう。

 

7.瞑想をする

成功者は瞑想をしている人が多いです。

1日5分でも落ち着いて頭を空っぽにすることで、考えが鋭くなったり、本当に自分が望んでることが見えやすくなったりします。

何か今の日常に足りてないと感じる方は瞑想を定期的にしてみることで、その何かが見つかるかもしれません。

 

8.自分に嘘をつかない

人に対する嘘はダメと教わりますが、自分に対する嘘もしない方がいいでしょう。

例えば自分との約束を破ってしまったり、好きなものを社会から見たらおかしいからと好きじゃないふりをしたり。

自分に嘘をついてしまうと、自尊心が低くなり、漠然とした不安感を抱くことになります。自分に正直に素直に生きていきましょう。

 

9.面倒なことを片付ける

面倒なことをやっていないという事実が人を疲れさせます。

面倒なことというのはやらなければならないことですし、後回しにすればするほど面倒で疲れも溜まります。

分かっていても難しいことですが、習慣にすれば出来るので、今面倒なことを1つしちゃいましょう。

 

10.部屋をきれいに保つ

部屋の乱れは心の乱れといい精神にも良くないですし、純粋に過ごしづらくもなりますよね。

部屋も1日一箇所は掃除するなどと決めて、きれいに保つようにしましょう。

 

まとめ

こういうことは分かっていてもなかなか出来ませんよね。

でもみんながそうだからこそこういうことをキチッとやれるだけで、他を出し抜いたり、元気な人といった見方をされます。

分かっていてもなかなか出来ないことしっかりやって、生活を良くして行ってください。